光受寺

真宗大谷派

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住職Blog

About

光受寺とは

光受寺は天台宗「法蔵寺」として創建され、その後室町時代(1460〜1465)に第4世、

正善によって 浄土真宗に改宗される。

正善は蓮如上人に帰依し、寺号を廣受寺と改める。現在25世釈邦教に至る。

-宗派-  浄土真宗大谷派(東本願寺)本尊「阿弥陀如来像」

-見どころ-  二十四孝(内4枚)の額、しだれ梅(飛龍梅)

※トップ写真の梅ロゴは家紋ではございません。

Thegrounds

境内案内

境内には石庭を取り囲むように、しだれ梅がバランスよく植えられ、

中でも飛龍梅は、近年その姿の美しさから季節には多くの見学者が訪れる。

聴風庵と名付けられたミニギャラリーには季節の書画や雛人形が飾られ、

梅の時期には個展も開かれる。

Communication

光受寺通信

毎月、月末に発行しており、 ご門徒の皆様の身近な話題や、住職の思いを中心にした通信です。
2009年5月からは毎月連続して発行しております。過去の通信もホームページより閲覧(pdf)にてできますので、ご自由に御覧ください。

Flowering Information

梅開花情報

毎年、2月下旬から3月中旬に梅が楽しめます。訪れる方に梅の開花の状況が分かるように情報をお伝えてしております。

Season

光受寺の四季

光受寺の四季を巡る花や樹・境内の自然をご紹介いたします。

光受寺の四季

Access

交通案内

柴間山『光受寺』

電車・バスでお越しの方

電車:JR穂積駅よりタクシーで10分

バス:岐阜バス「墨俣」停留所より徒歩5分

お車でお越しの方

近隣、大橋歯科の向かいに光受寺専用駐車場(7台)がございます。

なお、50メートル東に「町の無料駐車場」があります。こちらもご利用ください。

Contact

お問い合わせ

0584-62-5722

岐阜県大垣市墨俣町墨俣211